2010年10月22日金曜日

and ... HOTEL LV Party Photo at TABLOID ...















PHENOMENON S/S 2011



BIG-Oことオオスタケシ氏が手掛ける東京発のクロージングブランド「PHENOMENON」の2011年春夏コレクションが発表されました。早くも展示会が楽しみです。

2010年10月17日日曜日

GRIAO 2011 S/S COLLECTION



突っ走る「グリヨン(GRIAO)」の2011年春夏コレクションが昨日よりエキシビションを開催。出会った頃とは凄く変わったビジネスライクな彼。今回は、彼が今季から勤めることとなった「SFIDA(スフィーダ)」との合同展示会なのです。是非駆け付けてあげてください。

GRIAO SPRING/SUMMER 2011

今シーズンのGRIAOは、1931年にニューヨークに生まれ、15歳の時から米VOGUE専属モデルとして活躍し、その後1978年に復帰、79 歳にして今なお現役で活躍するカルメン・デロリフィチエに注目。過去の苦労話やプライベートでのトラブルを人生の汚点として隠すのではなく、現在の自分を構成する要因の一部として公にする彼女の覚悟、そして潔さ。そんな真実にみえる剥き出しの美しさを、インターナルストラクチャーに重ね合わせて表現している。しわのできにくい人工素材に細かなダーツやタックを施し、縫い目や裏地といった服の内部構造をあえて表に出すことで、クラフトマンシップの光る裁断技術と計算されたレイヤーが簡潔なボリュームを創り、相反する素材間に美しさと機能の調和を生み出す。チャコール、ブラック、ベイビーブルーをフィーチャーした無機質なカラーパレットに、アクセントカラーのレッドがセンセーショナルな温もりを与える。



日程:2010年10月16日(土)- 10月21日(木)
時間:12:00 – 19:00
電話:03-6447-2686
場所:SFIDA SHOP OMOTESSANDO
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-28-18カトルバン原宿2F

2010年10月15日金曜日

RADO YOUNG DESIGN PRIZE 2011 LAUNCH PARTY



まず、「RADO(ラドー)」とは、1917年にスイスで誕生した時計メーカーで、未来のデザインを見すえて、2008年に「RADO YOUNG DESIGN PRIZE」を創設したとのこと。実際にRADOは若いデザイナーの育成にさまざまな方法で貢献しています。

とにかく、現代のデザイン分野で活躍する世界中の若いクリエイティブな才能を支援し、その活動をサポートしているのです。



そんな「RADO YOUNG DESIGN PRIZE 2011 LAUNCH PARTY」が2010年10月13日(水)に開催されました。
























そして、とてもお世話になっているcommons&sense編集長 / また、アートディレクターでもある佐々木さんがキュレーターとして立ちわたしたち "TOKYO DANDY" を選出してくれたのです。

本当にありがとうございました。










































更に、ローンチ当日(10月13日)よりスタートした「RADO YOUNG DESIGN PRIZE 2011」に参加するべし。あなたのクリエイティビティを発揮した作品、独創的なアイディアを盛り込んだ作品を創ってコンテストへ。アニメーション、ファッション、インテリア、プロダクツ、印刷と豊富なカテゴリーから選んでみては?何で勝負するかは自分次第。

MORE INFO HERE. AND PHOTO FROM MAI AND SOME OTHER FRIENDS. THANKS.

最後に、会場にお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。





2010年10月9日土曜日

SANDWICH



カニエ・ウエストがあちこち飛び回っているのしっていました?

そう、

初監督となる映画化作品を披露するために、

パリ、ロンドン、

そして、

東京に、昨日8日に上陸したのです。

とても興味深い40分の映画はカニエ本人が監督したのはもちろん、

彼自身映画に出演しています。

なんだか、カニエの心の中を少し覗き込めた気がしたりと、、

Anyway, thanks yoon chan.

and more info HERE.

RADO YOUNG DESIGN PRIZE 2011



皆さん、1917年にスイスで生まれた「RADO(ラドー)」という時計ブランドをご存知ですか?
詳しく、コチラを。

そう、「RADO」ブランドコンセプトでもある"UNLIMITED SPIRIT"に基づいて世界各地で開催されてきた新しい才能の発掘支援プロジェクト「RADO YOUNG DESIGN PRIZE」が2011年に日本に上陸します。

そして、

気づきました??

そう、

TOKYO DANDY が、

選出されてしまったのです。

嬉涙。

上記写真は、銀座のニコラス・G・ハイエック センタービルですが、

10月7日から17日までの期間TOKYODANDYディレクションのフォトたちが

ビジュアルとなってドドンと飾られているのです。

銀座に行く機会がある方は、是非立ち寄ってみてください。

Thanks.

2010年10月4日月曜日

J’aime mon carré



9月22日に行われた「J’aime mon carré Presents Omotesando Hills Special Party – one and only」での集合写真。

2010年9月29日水曜日

FAD THREE – COLLABORATION with Joe K Preview



ハイエンドを取り扱うセレクトショップ「ADELAIDE l ADDITION ADELAIDE」の「FAD THREE(ファド・スリー)」がコラボレーションラインを再出動。毎シーズン様々なアーティストやデザイナーを招いて「ADELAIDE l ADDITION ADELAIDE」ならではのエクスクルーシブなコラボ限定アイテムが。そう … 実は、再出動コラボメンバー(Joe k)に参加しています。MORE INFO COMING SOON.

2010年9月27日月曜日

commons&sense man ISSUE 09
























パンク・ロックISSUEとなった「commons&sense man」の最新号が今日発売されました。前回に続き、TOKYODANDYの連載記事も載っているのでチェックしてみるべし。



また、リニューアルしたオフィシャルウェブサイトもチェックしてみるべし。HERE.

DISPOSABLE LIVES



check it out more photo here.

2010年9月21日火曜日

HARAJUKU in 3D



2010年9月18日(土)12時より開催された1日限定の巨大スタジオが「LAFORET原宿」に出現。その中の「HARAJUKU in 3D」が18:30より行われ、マント姿で登場したと思えば、謎のボックスで着替えるモデルたち。着替え終えたモデルたちは、デザイン集団「RALPH」より得意のグラフィックを見せてくれた「YOSHIROTTEN」のグラフィックの前でポージング。そして、会場を盛り上げてくれたのは、ブルーヘアーがトレードマークの「MADEMOISELLE YULIA」だった。



HARAJUKU in 3D

STYLING:JOE(TOKYO DANDY)
PHOTOGRAPHER:DAN(TOKYO DANDY)
ART DIRECTION:RALPH
DJ:MADEMOISELLE YULIA
MODEL:Tanc, Cammy, Detto K, Maho, Fuyuri, Sono

STUDIO LAFORET WEB SITE HERE

more photo HERE.



また、アシスタントとして手伝ってくれたアンバーが、彼女とエブニーが手掛けるアクセサリーブランド「MAKE BELIEVE(メイクビリーブ)」のブログでも今回の「HARAJUKU in 3D」の模様をアップしている。check it out.

2010年9月13日月曜日

VOGUE HOMMES JAPAN 5
























「VOGUE HOMMES JAPAN VOL5」の気になったエディトリアル集!!!
まず、ガガ姫が肉のスタイリングでポスターとして登場。
こちらは、ニコラ・フォルミケッティによるものです。



続きまして、
シュンちゃんスタイリングのメンズモデル6人組み。
チェックだけを使用した大胆なスタイリング。
腰に巻かれたチェックのシャツたちも気になるが、チェックのシャツにチェックのマフラーというスタイリングも気になる。



そして、このシンプルなスタイリング。こういう写真ってやはり白黒に限る。
























こちらはマシュー・ジョセフによるスタイリング。彼のスタイリングもかなり毒があり良し。(もちろん良い意味で。)フォトグラファーは、マシュー・ストーン。
























最後は、我らがニコラです。ガガで大忙しの彼だが、こういったガガ以外でのスタイリングも素晴らしすぎます。そして、このギャルソンのスカルたち。

更に東京らしい雰囲気を本誌別ページで味わうことができる。